JackRose

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小保方晴子の事件というのは、深呼吸して冷静に考えれば、佐村河内守の事件と同じだということが分かる。眼前の騒動の進行は、大型の詐欺事件が一つ一つ化けの皮を剥がされて終幕に向かっている道程であると覚知できる。決着は必ずつくのだ。一般市民の経験則から類推すれば、この延長には佐村河内守と同様のカタストロフとフィナーレが待っている。であれば、ここで「魔女狩りはやめろ」などと勘違いを言うことが、どれほど軽率で、後で恥をかく愚かな行為で、自身の名誉を傷つけるリスクであることか。(1)STAP細胞の作製に200回以上成功した。(2)作製にはコツとレシピがあるけれど、それはこの場では教えられないし、実験ノートも開示できない。(3)第三者の研究者で成功した者もいるけれど、個人の名前は公表できない。これらの証言の不審さは、小保方晴子と「STAP細胞」の虚構が破綻し始めたことを示している。200回以上作製に成功したのなら、その分のデータがなくてはならず、中山敬一が言うように、それを証拠づける実験記録が残されていなくてはならない。それが正しく提示される必要がある。小保方晴子が証拠を見せられないということは、200回以上の作製が嘘だということだ。この種の事件では、自分の言葉に矛盾が出て、次第に嘘が露呈し、言い訳が窮屈になって追い込まれる。小保方晴子が次に会見に出るときは、この(1)(2)(3)をあらためて記者に問われ、納得のいく説明を求められる。そして、嘘に嘘を重ねれば、さらに窮地を招くのである。

弁護士たちは対応に追われているだろう。この「200回作製成功」をどう弁明するか、どう反論して世間を説得するか、頭を痛めているに違いない。反論できるなら早い方がよく、文書でも会見でも発表すればいいのだが、そこで不具合があると、さらに厳しく追及される。逆に黙っていると、小保方晴子への巷の不信感は増幅する。ネットを見ていると、小保方晴子の「200回以上成功した」STAP細胞の意味についての説明例があって、それは、マウスのリンパ球を弱酸性の溶液に浸して細胞に刺激を与え、細胞が万能性を獲得したことを特徴づけるとする蛍光色の発色の段階 - Oct4なる多能性細胞マーカー遺伝子が活性化した状態 - に変わったところまでを指しているのではないかとある。2ch生物板は面白くて参考になる。STAP細胞の作製実験の前段階だ。この指摘のとおりであるにせよ、そうでないにせよ、小保方晴子の頭の中では、「200回以上成功」の成果について何らかの主観的根拠があるのだろう。それを次の会見では釈明しなくてはいけない。が、そのときは、その場に知識を持った片瀬久美子や宮田満がいて、即座に怪しい点が突っ込まれ、追加説明がさらに破綻を広げる事態になりかねない。ここのところは、弁護士の詭弁能力ではどうにも手に負えないものだ。また、仮に、Oct4発現(蛍光色)が確認された細胞を「作製されたSTAP細胞」と呼ぶのであれば、200回の実験データがなくてはならず、それが提示されなくてはいけない。

理研が公表した資料では、STAP細胞作製の実験成功率は30%であり、作製が200回成功するためには、失敗を含めて667回の実験が必要という勘定になる。同じく、理研の広報資料によれば、酸性溶液処理を受けたリンパ球がOct4を発現し始めるのは2日後とあり、実験の開始から終了まで3日の日数が必要で、667回の実験のためには5年以上の年月が必要となる。こうした計算からも、「200回以上成功」の主張を合理的と考えることはできず、疑惑は深まらざるを得ない。この1か月以上、延々と、マスコミとネットで「STAP細胞の有無」が論じられた。バカらしいことに、その「STAP細胞の有無」の論争は、専門の科学的知見を持った者 - 片瀬久美子、宮田満、難波紘二、大隅典子 - の意見を聞くことなく、素人のテレビキャスターやお笑い芸人や朝日のバカ記者が、新橋や銀座で拾った「街の声」を流しながら、無駄話として論じ合うふざけ半分のものだった。彼らに、何も責任ある認識や判断ができるはずがない。彼らが、「STAP細胞の有無」として論じていたのは、STAP細胞の存在を信じるか信じないかという問題で、もっと言えば、信じたいか、信じられないかの気分感情の問題だった。それは要するに、小保方晴子を信じるか信じられないかの問題に他ならなかったのだ。科学の問題では全くなかった。小保方晴子に騙され、STAP真理教の信者になった低俗な中高年の男たちが、オレは小保方尊師を信じると、信じたいと、鼻の下を伸ばして無責任に言っていただけだったのだ。

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28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 22:28:04.46 ID:aJ0OEGjj0
現場は奴隷や犬畜生のような扱いだけど工場もなの?
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 22:30:05.64 ID:75tEU67g0
»28
現場てどこの現場?
工場の現場はおばちゃんを奴隷のように扱ってるけど
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 22:33:09.04 ID:aJ0OEGjj0
»30
現場=店舗
雇われ店長とか社蓄そのものだよ
金・時間・体力・ストレス何もかも請け負わされる

セブンの現場のブラックさは有名、バイトなら大丈夫だけど
そらステマスレも乱立しますわ
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 22:36:07.85 ID:75tEU67g0
»32
店舗がそれなら工場もそれだ
1週間も寝ないで家に帰れず働きっぱなしは40、50歳になったら死ぬと思って辞めた
39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 22:40:50.27 ID:aJ0OEGjj0
»36
やっぱりセブンはおかしいわ
本部も本部で研修の時点で自殺者だすレベルだし
42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 22:44:24.95 ID:yPMg4ub1O
»39
OFCとか絶対やりたくないよな
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 22:44:41.92 ID:75tEU67g0
»39
労働的にはかなりおかしい
辞めてから気づいたけど、今働いてる奴らは全員会社の雰囲気に洗脳されてる
会社のお偉いさんじゃなくて、会社の雰囲気に洗脳されてる

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スーパーフリーは男性だけの組織ではなく、「ギャルズ」と呼ばれる合計50~60人程度の女性スタッフにも支えられていた。彼女らは男性スタッフがチケットを売りさばくのを助けると共に、自らの知人女性をイベントに連れてきて男性スタッフに「献上」し、輪姦のブロッキングを幇助し、被害者の宥め役を担当していた[21]。それらの貢献への見返りとして、「ギャルズ」は芸能プロや女性誌への紹介、金銭的報酬といった恩恵を受けていたといわれる[22]。この「ギャルズ」もまた逮捕を免れた。
  • 17th 4月
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私、カッパを見たことがあるの。
これまで200回以上見たわ。
写真もあるのよ。
この写真が証拠なの。
雑誌にも載ったの。
でも、実はこの写真、私がカワウソの写真を加工して、カッパだって言って
雑誌に売り込んで載せてもらったニセモノなんだけどね。
悪気はなかったのよ。
本物を撮った写真だってあるの。
家に1000枚ぐらい。
今日は見せられないけど・・・・
カッパの事を書いた日記だってあるの。
自己流で書いた日記だから、日付が無かったり、内容も断片的なんだけどね。
その日記には秘密のことも書いてあるから見せられないの・・・
でも、友達だってカッパを見たことがあるのよ。 
誰なのか名前は言えないけど・・・・
カッパを見るコツだってあるの。
教えられないけど・・・・

カッパは本当にいるの! 私の事を信じて!
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(ぷるるんお宝画像庫 : 元有名AV女優 原紗央莉が芸能活動を再開していた件から)
原紗央莉とは2009年1月22日にリリースした「芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー」でAVデビューし、2011年9月にリリースした「芸能人 原紗央莉 SOD卒業」で引退した元AV女優である。デビュー作『芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー』は、数千本売ればヒットといわれるAV業界で10万本を売り上げる大ヒットとなった。同作を堀江貴文氏が自身のブログで、絶賛し話題になった。

(ぷるるんお宝画像庫 : 元有名AV女優 原紗央莉が芸能活動を再開していた件から)

原紗央莉とは
2009年1月22日にリリースした「芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー」でAVデビューし、2011年9月にリリースした「芸能人 原紗央莉 SOD卒業」で引退した元AV女優である。

デビュー作『芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー』は、数千本売ればヒットといわれるAV業界で10万本を売り上げる大ヒットとなった。同作を堀江貴文氏が自身のブログで、絶賛し話題になった。

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